外壁塗装・屋根塗装【塗装工事専門店】

​塗装に関する資料・パンフレット・サンプル等、無料提供しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

​熊本県 外壁塗装業者 ランキング 1位(397社中)
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熊本県塗装業者:

屋根・外壁塗装専門店 ペイントデポ​ ❘ 熊本県を中心に福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、鹿児島でも活動しております。

​熊本県熊本市中央区紺屋今町2-13中田ビル3階
TEL096-312-4321  ​FAX096-312-4320
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熊本市中央区の外壁塗装・屋根塗装工事専門店ペイントデポです‼

高品質・適正価格で家の塗り替え・リフォーム工事をご提供致します!熊本県内で屋根・外壁塗装のリフォームはペイントデポにお任せください!安心保証の塗料メーカー正規認定施工店!

熊本県 塗り替え 口コミ ランキング1位(397社中)

家の塗り替えならお任せください‼

熊本県内トップクラスの実績と技術を誇る当店自慢の職人が、お客様のお住まいを丁寧に、心を込めて塗装​致します。

当店は、実績・技術などを評価され、塗料メーカーの株式会社アステックペイントジャパンから認定施工店(認定塗装工事店)として登録されている熊本県の塗装業者です。

お見積り・診断・出張費無料

万全の保証体制
​厳選された塗料
​中間マージン無し
一級技能士の在籍
​実績2000件以上
熊本県 外壁塗装業者 ランキング 1位 (397社中)

熊本市内を中心に外壁塗装、屋根塗装工事のご依頼を受け付けております

​熊本、福岡、佐賀、長崎、大分、宮崎、鹿児島で幅広く活動しております

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​施工前後の一部をご紹介致します①

熊本県熊本市北区 F様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工中
施工後
施工前
施工後

​屋根(棟板金・貫板)撤去、交換及び屋根塗装工事

熊本県熊本市中央区 T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工後
施工前

熊本県熊本市東区 K様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工後

熊本県熊本市西区 Y様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工後
施工前

熊本県熊本市南区 O様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工後
 

代表者挨拶・事業概要

ご挨拶

ペイントデポ代表者の今村 純です。

​当店ホームページをご覧いただき誠にありがとうございます。

ペイントデポは熊本市内を中心に「外壁を塗り替えたい」「外壁の色を変えたい」などお客様の外壁塗装や屋根塗装などに関するご相談、ご依頼にお応えしております。 


厳選された塗料と熟練スタッフによる丁寧な塗装でお客様がイメージする仕上がりになるよう心をこめて塗装いたします。 


また、お客様が安心してご依頼できるよう依頼を受ける際の対応から施工後の最長10年のアフターサービスまで様々なサービスを提供しているほか、お気軽にご利用していただけるようご相談、お見積り無料となっております。

外壁塗装、屋根塗装は塗料が剥がれてきたとき、色が褪せてきたときや、気分転換をしたいときなど理由は様々だと思いますが、家のために欠かすことのできない大切な作業でもあります。 


塗装を行うことで外観の美しさを保ちながら建物を風雨や紫外線など環境の変化から守ることができるのです。 


また、防水効果のある塗料を使うことで老朽化を遅らせることができるほか、外壁や屋根の保護もできます。 


ペイントデポには塗装の専門知識を持った熟練スタッフばかり在籍しておりますので、お悩み事がありましたらお気軽にご相談ください。

事業概要
※2000年4月 今村塗装 として創業 

※2015年3月 ペイントデポ に屋号変更
 
【代表者】
 
今村 純  
 

【資格】
⼀級塗装技能士

外壁診断士

職長教育責任者

危険物取扱主任者(乙種)

宅地建物取引主任者

高所作業運転資格

移動式クレーン免許

有機溶剤作業主任者

足場組立て作業主任者

他、多数
【業務内容】
​外壁塗装工事・屋根塗装工事・内装塗装工事・その他建築塗装工事・各種防水工事・足場工事・リフォーム工事
【所在地】
 
熊本県熊本市中央区紺屋今町2-13 中田ビル3階
 
(国道3号線沿い東光石油様の隣)
​【外観】
​【店内】
​塗料メーカー(アステックペイント)ロゴ
ペイントデポは株式会社アステックペイントジャパン(塗料メーカー)正規認定施工店の為、こちらの塗料メーカーのロゴを使用しております。
※アステックペイントでの塗り替えは正規認定施工店に依頼しましょう
 

塗装の目安、タイミング

一般的に、お住まいの外壁や屋根を塗り替えるタイミングは、10年前後ほどといわれておりますが、使用している塗料や材質などによって異なります。

外壁・屋根の塗装は、美観を保つ為の役割もありますが、ただ色をつけるために塗装する訳ではなく、本来の目的は、塗装することで「外壁・屋根材を保護できる」からです。

外壁・屋根は内装と違って天候などによる影響は避けられないものです。

直射日光・雨・風などからお住まいを守り、ダメージを軽減できるようにするのが外壁塗装・屋根塗装の目的であり、同時に必要性といえるでしょう。

そのため、外壁や屋根に「色あせ」「雨のしみこみ(水のしみこみ)」「ひび割れ」「カビ」「サビ」等の変化が目立つようになったときに塗り替えを検討するといいでしょう。
 

【塗料の種類と耐用年数】
樹脂ごとの特徴の違い

外壁塗装・屋根塗装をする時に使用する塗料にも樹脂ごとに色々な種類があり、耐用年数(寿命)が、決められています。

一般的なアクリル塗料:約3~5年
メリット:価格が安く、定期的に塗り替えを楽しみたい方向きの塗料。
デメリット:耐候性に劣るので外壁を長期的保護する塗料としてはオススメできない。

一般的なウレタン塗料:約5~7年

メリット:価格が安く、定期的に塗り替えを楽しみたい方向きの塗料。
デメリット:耐候性に劣るので外壁を長期的保護する塗料としてはオススメできない。

一般的なシリコン塗料:約7~10年

メリット:一般的によく使われる塗料で、価格と機能のバランスが良い塗料。カラーバリエーションも豊富
デメリット:次の塗替え時期までの十分な耐候性がなく、建物を守り続けるのに不十分な場合もある。

一般的なフッ素塗料:約10~15年

メリット:耐候性を優先する方にオススメ。長期間にわたり、建物を保護する。
デメリット:塗膜が硬いのでひび割れに注意。フッ素に帯電性があるため、砂埃等が付着する恐れあり。

アステックペイントは当店が主に取り扱う塗料です

アステックペイント ウレタン塗料:約8~10年

アステックペイント シリコン塗料:約12~16年

アステックペイント フッ素塗料:約20~24年

塗料の上塗り材の大まかな種類別(アクリル・ウレタン・シリコン・フッ素)に分けた耐久性ですが、その各種類別にも各メーカーでいろいろありますので、それによって耐久性は若干異なります。
 
 
一般的に「上塗り材に何を使うか」に対してよく重要視されていますが、どんなに良い上塗りの塗料を使用しても、一番最初に塗る下塗りが悪ければ塗装は長持ちしません。
「上塗り塗料に何を使うか」も重要ですが、最も重要なのは「下塗り材に何を使うか」です。
​この下塗りの処置、下塗りに使う材料で耐久性も大きくかわります。
一言でいえば、塗装で一番重要なのは、下塗りということです。
 
 
ペイントデポでは上塗り塗料にもこだわっておりますが、特にその下塗りに徹底的にこだわり、お住まいの材質や状態に1番適した下塗り材で外壁・屋根塗装を長持ちさせます。
 

”簡単”外壁チェック

ご家庭でもすぐできる”簡単”外壁3大チェックをご紹介します。


①簡単防水テスト(吸水テスト)

100均などにある大きめの霧吹きを用意し、中に水をたっぷり入れます。

 

そして気になる箇所に30センチ前後離して、1、2回霧状に水を吹きかけます。(その時あんまり近づけたり、同じ箇所に一気にかけるとしみ込み具合がわかりません)


吹きかけてみて水を弾かず、しみ込んでいるようなら防水性が失われている証拠です。


もし水をかけて数秒、又は数分で消えてなくなるようですと、水の吸い込みが激しくなっている証拠なので早急なメンテナンス(防水塗装など)が必要です。


このような水のしみ込みは、お住いの外壁の材質や環境などにもよりますが、モルタル壁の場合、築5年前後〜発生し、サイディングボードの場合は、築8年前後から症状が出てきます。

見た目はまだ綺麗でも水のし
み込みは、早めに出てくる症状です。

※写真のような柄模様のサイディングの場合は透明のクリヤー塗装がお勧めです。
(クリヤー塗装前)
(クリヤー塗装後)
②手で外壁を触ってみる
 
触ってみて手に塗料が付く場合は表面の塗装が紫外線や雨などで劣化している証拠で、塗料の機能を果たしていない状態です。


③外壁にひび割れがないか?又は表面の塗装が剥がれていないか?

ひび割れがあればそこから雨水が侵入し、お住いの内部を腐食させる原因になります。

あとサイディングボードのつなぎ目のコーキング部分に隙間が空いてる場合もそこから雨水が侵入し、外壁全体を内部から傷め、お住いの内部も腐食させる原因になります。

又、表面の塗装が剥がれている場合もそこから雨水が侵入し、外壁材やお住いの内部を傷めていきます。

 

 


以上が誰にでもできる簡単外壁チェックです。

一度お試しになってください。

塗り替え時期・補修時期チェック項目


お住まいを守るためには傷みを確認することは大切です。


外観の美しさはもとより、劣化や腐食、防水の対策、予防などのために、こちらのチェック表を活用してみてください。

チェック項目は塗料メーカーのものを参照しております。

外壁

該当する項目の

​にを入れてください。

色が褪せてきた

水がしみ込む又は弾かない(霧吹きで霧状に水をかけてみる)

外壁にひび割れ、又は塗装にひび割れがある

手で外壁を触ると手に塗料が付く、又は粉状のものが付く

サイディングボードの継ぎ目部分(コーキング)にひび割れ、又は隙間がある

カビ・藻が生えている

サビが出てる

黒ずみが出てる

表面の塗装が剥がれてきた

新築から8年以上経過している、又は前回の塗装から8年以上経過している

サイディングボードが反ってきている

サイディングボードの釘が浮いてきている

屋根1

該当する項目の

​にを入れてください。

色が褪せてきた

​コケが生えている

塗装が剥がれている

ひび割れがある、又は瓦が割れている

新築から8年以上経過している、又は前回の塗装から8年以上経過している

瓦、又は板金の部分にサビが出ている

釘が浮いている

外壁のチェックは手の届く範囲内でご家庭でもできるチェック項目ですが、屋根の場合はご自身で登ったりすると危険ですので細かい検査は依頼されることをお勧め致します。


チェックが多いほど劣化状態も進行してますのでお早目のお手入れが必要になります。

又チェックが少なくてもお手入れの必要性がある場合もあります。

 

あくまで簡易的な確認用としてご活用ください。

 

気になる点がございましたら、診断を受けて頂くことをお勧め致します。


 

動画のご紹介       

 

​当店では主に、長持ちすることで有名なアステックペイントの塗料を使用致します。

こちらは、アステックペイントの塗料を紹介した動画です。

アステックペイントEC5000PCM
アステックペイント超低汚染リファインシリーズ

アステックペイントとは

 

当店(ペイントデポ)が主に取り扱うアステックペイントの塗料は、元々は日本の約3倍紫外線の強いオーストラリアのアステックオーストラリア社から生まれた塗料です。

日本では株式会社アステックペイントジャパンが塗料の開発・製造・販売を行っております。

設立2000年10月、本社が福岡県粕屋郡志免町にある塗料メーカーで、国内業界では唯一の直販体制をとっている塗料メーカーです。(直販体制とは、一般の塗料流通機構を通さずに、塗装業者に直接販売すること)

一般の方は聞きなれない方もいらっしゃると思いますが、オーストラリアではシェア1位の塗料メーカーです。

 

特に紫外線に対して圧倒的な耐候性を誇り、日本では2018年の遮熱塗料メーカーシェアで、アステックペイントジャパンが2位になり、塗装業者と直販体制の塗料メーカーとして異例の順位になりました。

 

業界では今最も注目されている塗料メーカーです。

アステックペイントの塗料は、下塗り材が15種類、上塗り材が28種類もあり、あらゆる建物に対応でき、建物の材質や状態に合わせた塗装が可能です。

塗料の種類によっても耐候性は違いますが、アステックペイントの中でも最高ランクの塗料(超低汚染リファインMF-IR)は促進耐候性試験の結果で、20年~24年ほどの耐候性があることが確認されました。

又、暑さや寒さにも強く、塩害や酸性雨などにも強い耐久性があります。

アステックペイントの塗料は長持ちする事で有名ですが、施工方法を間違えると本来の塗料の性能が発揮できないため、塗料販売店さん等では一切販売されておりません。

その為​、一般の塗装業者さんは取り扱う事ができず、一般流通されていない特殊な塗料です。

一般流通すると塗料が誰にでも手に入り、何処の業者が塗料を使用したのかがわからない為、手抜き業者が施工すると塗料の評判を下げる恐れがあるからです。

どんなに長持ちする良い塗料でも、施工方法を間違えたり、塗布量・希釈量・乾燥時間を守らなかったり、きちんとした施工方法で塗装しないと塗料が持つ本来の機能を発揮できず、塗装は長持ちすることができません。




【一般的な塗料流通経路】

・一般流通(他メーカーの塗料)

塗料メーカー(日本ペイント・関西ペイント等)➡︎卸問屋➡︎塗料販売店➡︎一般塗装業者
 


一般的に塗装業者は各メーカーの市販の塗料を塗料販売店で購入し、お客様のお宅を施工します。


又、塗料メーカーと塗装業者は直接取引きができないので、塗料メーカーは何処の業者が塗料を使用したのかわからない為、塗装後に不具合が出てもメーカーは塗料の保証はしません。


【アステックペイントの塗料流通経路】

・直販体制(アステックペイントの塗料)

塗料メーカー(アステックペイントジャパン)➡︎塗装業者(認定施工店又は加盟店)
 


お客様が、認定施工店に家の塗り替え工事を依頼された場合、最長10年間のメーカー保証が付きます。

ペイントデポはアステックペイントの認定施工店の為、当店でアステックペイントでの家の塗り替えをされた場合は、メーカーの塗料保証(最長10年間)と当店の工事保証(最長10年間)のダブル保証で、末永くお客様をサポート致します。

※保証期間は塗料の種類により異なります

アステックペイントでの塗り替えは、従来の塗り替えとは全く違う高い技術が必要な施工方法です。

 

そのため塗料メーカーのアステックペイントジャパンが、研修・実習・試験・審査を行い、技術を認定された優良施工店のみがアステック登録認定施工店となります。

 

認定施工店とは 

​(認定施工店に塗装工事を依頼した場合のお客様のメリット等)

​​

認定施工店とは、塗料メーカー独自の審査や基準を通過して技術研修を受講・終了し、認定された塗装店で、その塗料を扱える塗装工事業者のことを言います。

この制度により私たち施工店は、塗料メーカーと直接塗料の取引ができるため、高品質・適正価格でお客様にご提案と工事をご提供できるため大きなメリットがありますが、

 

この制度は、お客様にとっても、塗料メーカーにとってもメリットがあります

お客様のメリット①:

 

塗料メーカーが塗装店(塗装業者)を審査している

お客様のメリットは、塗料メーカーの審査を通過した塗装店(塗装業者)の施工なので、手抜きの心配がないという点です。

塗料メーカーと塗装店(塗装業者)が直接塗料の取引をできるので、塗装店(塗装業者)が発注した塗料を番号で管理できます。

 

これにより、施工後に塗料がしっかり使われたのかを確認できるので、塗る缶数を誤魔化される心配もありません。

通常は、塗料メーカーと塗装店(塗装業者)の間に、塗料販売店が入いるので、製造された塗料がどこの業者が使ったか?など細かい管理はできません。

 

お客様のメリット②:

メーカーが信頼する塗装店(塗装業者)の施工だから保証を付ける

塗料メーカーが塗装店(塗装業者)を審査しているため、塗料をしっかりと管理でき、施工技術もしっかりしています。

 

そのため、施工後に万が一不具合が出た場合は、メーカーが塗料の保証をします。

塗料メーカーのメリット:

 

下手な業者に塗料を使われる心配がない

塗料メーカーのメリットは、塗料の評判を落とさないということです。

一般的に塗装店(塗装業者)は塗料販売店で市販の塗料を購入し、お客様のお宅を施工します。

良い塗料もたくさんありますが、どんなに良い塗料でも、塗装する職人が手を抜いたり、施工方法を間違えると塗料が持つ性能は発揮できません。

 

お客様は、手を抜かれたのか、塗料の性能が悪かったのか判断できないので、手抜き業者が施工をすると塗料の評判を下げる可能性がありました。

認定施工店制度により、塗料メーカー独自の審査をすることで手抜き業者を排除でき、技術研修をすることで、塗料独自の扱い方を守ってもらうことができます。

アステックペイントの塗料は、メーカーの塗料保証と当店の工事保証のダブル保証で外壁塗装・屋根塗装に最長10年間の無料保証をつけて末永くサポート致します。

 

家の塗り替えで、後々後悔しないために

​業者選びは慎重に‼

​家の塗り替えで後悔しないための重要なポイント

家の塗装は、完成品で売られているものとは違い、塗装して初めて完成品になります。

どんなに良い塗料でも、きちんとした施工方法で塗装されていないと、塗料の本来の性能は発揮できず、耐久年数が極端に短くなり、長く持ちません。

家の塗り替えをお考え中の方で「どこに頼んでいいかわからない?」とか「建てたところにたのもうか?」とお考えの方もたくさんいらっしゃると思いますが、

家の塗り替えで後々後悔しない為におさえていただきたい重要なポイントをご紹介致します。



①塗料を知る

外壁塗装・屋根塗装をする時に使用する塗料にも色々な種類があり、耐久性・料金も違います。

大まかに分けるとアクリル・ウレタン・シリコン・フッ素などの種類に分かれております。

全て把握する事は難しいので、最低でもこの種類別で耐久性・料金が違う事はおさえていただきたいポイントです。



②相場を知る

各業者のホームページを見ると塗料の種類別に料金が掲載されていますので、その料金を何社か比較してみるとある程度の相場が見えてきます。

その際、料金をどこにも掲載していない業者・相場より安い業者・坪◯◯万円で塗装します!等には注意してください。

特に低価格を売り文句にしている業者は要注意です。

近年、熊本の塗装業者でも、価格競争により低価格を売り文句に営業している業者をよく見かけますが、安さ重視の外壁・屋根塗装工事は、かなりの確率で手抜き工事が行われる可能性があります。(手抜き工事は、塗る回数を少なくする・塗料を薄く伸ばす・乾燥時間を守らないで早く終わらせる等です)

外壁・屋根塗装は塗る面積に対して必要な量の塗料を使用し、的確な塗る回数で、乾燥時間を守り、材質に合った塗料で塗装しないと塗った直後は分かりにくいですが、後々必ず不具合が出てきます。

又、材質や劣化状況によっても塗料を吸う、吸わないがあり使う量も変わりますので、塗る回数を増やしたり作業内容も変えて行わないと塗装は長持ちすることができません。

どうしても高品質塗料で、きちんとした工程で塗装工事を行えばある程度の日数・予算はかかりますので、そういった業者は安いなりの質を落とした工事内容になる可能性が高くなります。



③業者を見極める

家の外観をよく調べずに見積りを行う業者も手抜き工事の可能性が高くなります。

特に劣化が激しい場合は塗装前の下地補修作業も必要になり、使用する塗料も増えるのでよく調べないで見積りを出す業者は必要な工程をはぶいたり、適切な塗料の量も確認していないので塗料を薄く伸ばす可能性が高くなります。



④業者の所在地・設立年月を調べる

住所が書いてあるからといって安心せずに自分の目で確かめる事が必要です。

実際に見に行く事が難しい場合は、最近ではスマホやパソコンのgoogleマップなどで調べてみればその住所の画像が出てくるのですぐに分かりますが、中にはアパートの一室・空家・空地・畑・駐車場などを住所にしている業者も存在します。

まずは、その業者名で検索してみて会社や事務所を確認してみると良いでしょう。

その際確認できない場合は名前だけの会社で、事務所も無し・下請けに丸投げ・やりっ放しの業者といった可能性があります。

又、新会社法によって資本金1円でも会社を設立できる制度になり、その結果十分な資本・資金力のない状態で開業する業者も増え、数年後不具合が出て会社に問い合わせてみると既に倒産しているといったケースも増えております。

ホームページに記載してある事業概要等で設立年月をよく確認し、最低でも10年以上営業している優良店で、所在地がはっきりした業者に依頼した方が無難でしょう。(設立年月をどこにも記載していない業者は設立から年月が浅い可能性が高いので注意が必要です)



⑤建てたところよりも専門店へ

家の塗り替えは、塗装工事を直接行う塗装工事の専門店(下請け業者を使わない自社施工の塗装店)に直接依頼されることをお勧め致します。

 

「家の塗装は建てたところに頼んだ方が安心」と思われる方も多いとは思いますが、決してそうとも限りません。

 

家を建てたところ(ハウスメーカー・建設会社等)がお客様のお住まいを直接塗装すればいいのですが、ハウスメーカー・建設会社等は直接お客様のお住まいを塗装されません。

 

ハウスメーカー・建設会社等は、家を建てることに関してはプロですが、塗装に関しては専門知識が乏しく、塗装職人を雇っていない為、外注先の下請けの塗装業者に安く工事を委託します。

 

実際にお客様のお住まいを塗装するのは、依頼を受けた下請けの塗装業者又は孫請け業者になります。

 

元請けのハウスメーカー・建設会社等は、営業人件費、広告宣伝費、会社利益と多額の経費が掛かるため中間マージンを大幅にのせて塗装の仕事を下請けの塗装業者に委託します。

 

下請け業者が孫請負け業者に委託する場合は、更に中間マージンをのせて孫請け業者に塗装の仕事を委託します。

 

下請け業者、又は孫請け業者は少ない費用で塗装し、赤字ギリギリの金額しかもらえないことも珍しくありません。

 

少ない費用のまま家の塗装が進められると、「塗料を薄めて伸ばす・必要な工程を省く・塗る回数を減らし工期を短縮させる」などの可能性が出てきます。

 

そうなると、たとえ良い塗料を使用したとしても本来の性能は発揮できず、何年か後に必ず不具合が発生します。

 

どうしてもこのような流れ(ハウスメーカー➡︎リフォーム部門➡︎下請け塗装業者➡︎孫請け業者)で塗装工事が行われる為、実際に不具合が出てお客様がハウスメーカーに問い合わせをしても、メーカーは工事をした業者に連絡をし派遣させる為、対応が遅れ、それぞれ業者の言い分も異なり、責任の所在がはっきりしない為、原因究明に時間もかかり、そのまま泣き寝入りといったことも少なくありません。

 

その点、塗装工事を直接行う優良塗装店に工事を依頼すれば、そういった可能性も無くなります。

 

又、優良店は塗装に詳しい経験豊富なスタッフがお客様と直接対応し、事前調査しますので、塗装前のお住まいの劣化状態などもしっかり把握できるため、塗るモノに対して塗料選択を間違えることもありません。

 

その結果一番良い塗装工事が完成します。

 

このように塗装する職人、業者で塗装の仕上がりに大きな差がでてきますので、家の塗装を依頼するときは、塗装工事の専門店に直接依頼されることをお勧め致します。家を塗り替えるときは、自社施工の塗装店に頼む‼ それがお客様にとって良い結果につながる事だと思います。
 


以上が家の塗り替えで後悔しない為の重要なポイントですが、なかには自社施工を装って実際には下請けに工事を丸投げし、高額な金額で契約を迫る業者も存在します。

家の塗り替えで後々後悔しない為にも、業者選びは慎重に行った上で、上記で述べた重要なポイントをおさえることで家の塗り替えや、業者選びの失敗を未然に防ぐ事ができます。

 

​入念な現場調査の必要性

「入念な現場調査」の必要性

外壁塗装や見積りをする前に現場調査の知識をつけておくことで、適正な工事や見積りをしてもらうことができます。

外壁塗装は工事にかかる金額や、使う塗料などに意識がいってしまいがちかもしれませんが、見積りも実際の塗装工事も、すべては現場調査から始まります。

最初の現場調査をしっかり行っていただくことで、適正な見積り作成や塗装工事をしてもらうことができます。


【外壁塗装の現場調査とは?】

外壁塗装を行う際、まず初めに行うのが現場調査です。

塗装工事は、適正な費用で適正な工事をするために、見積りの作成がとても重要ですが、その基盤となるのが最初の現場調査です。

現場調査は、業者が実際にお客様のお宅を訪問して、外壁の面積など工事をする範囲を測ったり、外壁の劣化状態を調べます。

細かい部分までしっかりと調べて、どの部分がどうなっているのか、どういった補修工事が必要なのかを明確にすることができます。

【外壁塗装で入念な現場調査が必要な理由】

外壁塗装の現場調査が簡単に行われてしまうと、それを元に作られる見積もりの内容も同じように曖昧なものになってしまいます。

これによって正確な工事範囲を出すことができず、工事が必要ない部分まで工事をされてしまったり、工事が必要な部分を工事しなかったり、場合によってはあとから劣化箇所が判明して、追加工事を行われる可能性も出てきます。

曖昧な現場調査は曖昧な見積りに繋がり、それが実際の工事にも反映されてしまうので、注意が必要です。

現場調査を丁寧に行うことで、見積りの内容も明確なものになり、家の状態や、工事箇所・工事内容を把握することができるのです。

【外壁塗装の現場調査が簡単に終わるとどうなる?】

外壁塗装の現場調査は、お住いの大きさ・劣化状態・外壁の種類にもよりますが、劣化状態が激しい場合は1時間前後かかると言われています。

そのため、劣化状態が激しいにも関わらず現場調査が簡単に終わってしまうと、家の劣化状態を詳しく調査されていない可能性が大になります。

外壁塗装と一言でいっても、雨樋や軒天、木部・鉄部など、壁だけではなく付帯部分の劣化状況も調べないといけませんし、外壁の防水検査も行わないといけませんので、1時間前後の時間が必要になります。

 

【誰が調査するのか?】

現場調査は基本的に、営業マン又は職人・代表者等が行います。

営業マンが行う場合は、外壁塗装の知識が薄く、簡単に見渡すだけだったり、測り方を間違えていたりと適正な調査が出来ないため、見積りも家の素材や状態に合わないものを出してくる可能性が高いので注意が必要です。

職人・代表者が行う場合は、元々営業担当がいない場合が多く、営業にかかる人件費が掛からないため余計な費用を削ることができます。

また、家の状態やお客様の要望をよく知っている職人が実際の工事も担当することで、調査内容や見積り内容とのズレが起きず、お客様の要望も的確に反映してくれます。

まとめ

外壁塗装の現場調査をするという事は「家の健康診断」をするのと同じで、家を長く守っていくためにも、現場調査はとても重要な工程です。

それに、一番最初の工程になるので、外壁塗装を成功させるための重要な基盤となります。

基盤がふんわりとしてしまっていては、その上に重ねられていく見積りや、塗装工事自体も不安定なものになり、工事の失敗に繋がってしまいます。

まず初めにお家の状態を隅々まで把握することで、どんな補修工事が必要なのかを判断することができ、適正な費用で適正な工事を行って塗装工事を成功させることができます。

 

​ペイントデポの下塗りへのこだわり

塗装は下塗りが命! 

下塗りの(重要性・役割)・(外壁、屋根材別)に下塗り材を紹介します。

下塗りの重要性

外壁・屋根塗装には「下塗り」、「中塗り」、「上塗り」と3工程あります。

下塗りは3工程の中で最も重要な作業です。

下塗りを丁寧に、また、外壁や屋根の材質・劣化状況などによって下塗り材を変えて行っていかないと、後の工程の作業、中塗り・上塗りは全く意味がありません。

下塗りは外壁・屋根材と「中塗り」、「上塗り」の密着性を高める接着剤の役割を果たしており、塗料の剥がれなどを防いでくれます。

その大事な下塗りをおろそかにしたり、外壁・屋根の材質などにきちんと適合する下塗材を使用しないと「中塗り」、「上塗り」の塗料が、外壁・屋根材と密着せず、接着性が弱いため、数年で塗装が剥がれたり、必ず不具合が発生します。

 

 

下塗りの役割


1密着性

塗装が剥がれず維持できます。


2防水性

素地まで雨水が浸透しません。

 
3 吸い止め効果
素地に吸収される塗料の量を抑えます。


4 仕上がりの美しさ
色ムラをなくします。

​外壁・屋根材別の特徴と下塗り材
ペイントデポでは材質・状況に合わせて1番最適な下塗材を使用します。
​「外壁材」

モルタル

モルタルとは?

モルタルは、セメントと砂と水を練混ぜて作った材料です。コンクリートとは異なり、砂利が入っていないため、仕上材や目地材、床や壁、梁などの建物の骨組みの調整材としても使用されています。


見られる劣化症状

 

水のしみ込み

色あせ

チョーキング(手で触ると粉が付く現象)

ひび割れ
塗膜の剥離
爆裂

モルタルの浮き・落下
黒ずみ・錆・カビ・藻など

​(ひび割れ)
​(色あせ、ひび割れ)
​(塗膜の剥離)

注意点


モルタルは防水性能が低いため、表面を塗装することで雨水の浸入を防いでいます。

 

そのため塗膜が劣化すると徐々に水分を吸収し、建物の劣化を招きます。

 

また、ひび割れしやすく、1度ひびが入ってしまうと建物に水が浸入しやすくなってしまうので、早めのメンテナンスが必要です。

モルタル対応下塗り材
​エポパワーシーラー
バンノウEPOシーラー
・ホワイトフィラーA
・エピテックフィラーAE

窯業系サイディング

窯業系サイディングとは?


窯業系サイディングは、基材のセメントと繊維質材料を高温・高圧で成形した板状の外壁材で、日本の住宅の約80%に使用されています。硬質で密度が高いため、耐震性や耐火性、断熱性、遮音性に優れています。


 

見られる劣化症状
 

水のしみ込み

色あせ

チョーキング(手で触ると粉が付く現象)
ひび割れ
変形(反り、膨張)
塗膜の剥離
黒ずみ・カビ・藻等
目地(コーキング)のひび割れ

​ビスの浮き

(目地のひび割れ)
(水のしみ込み)
(色あせによるチョーキング)

注意点


一般的に窯業系サイディングの寿命は何もメンテナンスしなければ、20~30年と言われていますが、表面の塗装は新築時から7~10年で劣化しはじめます。

 

また、防水性が低く、水を吸い込みやすいので、変形や割れの原因となる雨水の浸入を防ぐには定期的なメンテナンスが必要です。

窯業系サイディング対応下塗り材
エポパワーシーラー
サーモテックシーラー
​エポプレミアムシーラー
プライマーJY

ALC

ALCとは?

 

ALCとは「軽量気泡コンクリート」とも呼ばれ、無数の気泡を含んだ板状のコンクリート材です。

有名なハウスメーカーさんでは、タカスギ、ユニバーサルホーム等がよく使用している外壁材です。

 

高温高圧蒸気養生で製造されるため耐久性が高く、気泡が含まれることによって一般的なコンクリートに比べて軽いことが特徴です。 コンクリートの一種なので、耐熱性や耐火性に優れています。

 

見られる劣化症状

水のしみ込み

色あせ

チョーキング(手で触ると粉が付く現象)

ひび割れ

塗膜の剥離

黒ずみ・錆 ・カビ・藻等

注意点

 

ALCは多孔構造であることから、表面の塗膜が劣化してしまうと水を吸いやすくなります。防水性や耐候性の高い塗料を選び、定期的にメンテナンスを行なうことによって、水の浸入による建物の劣化を防ぐことができます。

ALC対応下塗り材
​エピテックフィラーAE
​プレミアムSSシーラー
プライマー
エポパワーシーラー
金属系サイディング
金属系サイディングとは?

金属系サイディングは、アルミやガルバリウムやステンレスを加工してできる外装材で、シャープでスタイリッシュなデザインが特徴的です。

ハウスメーカーではセキスイハイム、積水ハウス、ダイワハウス、ミサワホームなどがよく使用している外壁材です。

また軽量なので建物への負担も比較的少なく、耐震性にも優れています。

 

見られる劣化症状

表面の塗装の劣化による水のしみ込み(金属なので素材にはしみ込みません)

色あせ

チョーキング(手で触ると粉が付く現象)

塗装の剥離

黒ずみ・錆 ・カビ・藻等

​(塗装の劣化による水のしみ込み)
(チョーキング)
(黒ずみ、カビ)
サビ➔
サビ➔
注意点
 
金属のためサビやすいので、こまめにメンテナンスを行うことが必要です。
金属系サイディング対応下塗り材
サーモテックメタル
プライマー
エポパワーメタル
​JY
 
実際に下塗材を塗ったサンプルです
大切なお住まいの外壁材、屋根材を防水して守ります。
こちらは薄い鉄板下塗り材のみ塗った状態です。
​(アステックペイント下塗り材:サーモテックメタルプライマー)
➀密着力、柔軟性
下塗材を塗った面
塗ってない裏面
密着性に非常に優れ、このように鉄板を折り曲げても全く剥がれず、ひび割れひとつ起きません。(一般の下塗り材は、このように折り曲げるとバリバリと剥がれます)
次はモルタル壁です。下塗材のみ塗った状態何も塗ってない状態です。
②防水力
​(アステックペイント下塗り材:エピテックフィラーAE)
モルタル壁は砂とセメントが原料なので、防水性がほとんどない為、何も塗らない状態ですと、画像のようにかなり水を吸い込みますが、下塗材を塗ることで水を弾き、防水します。
何も塗ってない状態
下塗材を塗った状態
次はサイディングボードです。下塗材のみ塗った状態何も塗ってない状態です。
​(アステックペイント下塗り材:エポパワーシーラー)
サイディングボードはセメントと繊維質材料を高温・高圧で成形した板状の外壁材で、こちらも防水性がほとんどないため、画像ように何も塗ってない状態ですと水を吸い込み、水をかけたとたんに中に入り込みますが、下塗り材を塗ることで水を弾き、防水し、水のしみ込みを防ぎます。
何も塗ってない状態
下塗材を塗った状態
次は屋根材で、よく洋風のお住まいで使用されている瓦です。
コロニアル(スレート瓦)又はカラーベストとも言います。
下塗材のみ塗った状態と左が何も塗ってない劣化した状態です。
​(アステックペイント下塗り材:サーモテックシーラー)
こちらも、サイディング同様にセメントと繊維を主材料とする瓦で、最も普及している屋根材です。
画像のように劣化した状態ですとかなり水を吸い込みますが、下塗り材を塗りますと水を弾き、防水します。
何も塗ってない状態
下塗材を塗った状態
次はセメント瓦です。下塗材のみ塗った状態何も塗ってない状態です。
セメント瓦は砂とセメントを主材料とする瓦です。
セメント瓦も何も塗っていない状態ですと画像のように
水をかなり吸い込み、水を吹き付けるとすぐに中にしみ込みますが、下塗り材を塗りますと、水を弾き、防水し、水を一切寄せつけません。
何も塗ってない状態
下塗材を塗った状態
ペイントデポが取り扱うアステックペイントの下塗り材は防水性、密着力に非常に優れており、大切なお住まいの外壁材、屋根材をまず下塗りでしっかり防水し、お住まいを守ります。

施工前後の一部をご紹介致します②

 

熊本県下益城郡 A様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工後
施工前

熊本県菊池市 W様邸 外壁塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装工事)

施工前
施工前
施工後
施工前
施工後

熊本県合志市 I様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工後
施工前

熊本県人吉市 K様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工後

熊本県熊本市北区 T様邸 外壁塗装工事

施工後
施工前

熊本県八代市 Ⅰ様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工後

熊本県熊本市北区 S様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工後
施工前
施工後

熊本県熊本市西区 T様邸 屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる屋根塗装工事)

施工前
施工後
施工中
下塗り1回目(ハケ塗り)
下塗り2回目(ローラー塗り)
中塗り・上塗り後

熊本県阿蘇郡高森町 K様邸 外壁塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装工事)

​施工前
​施工中
​施工後

外壁(剥離箇所)補修作業

​②

​ブロック塀洗浄

熊本県熊本市東区 Ⅿ様邸 外壁塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装工事)

施工前
施工中
施工後
施工前
施工中
施工後

熊本県熊本市東区 N様邸 屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる屋根塗装工事)

施工前
施工後
施工前
施工後

熊本県阿蘇郡高森町 Y様邸 外壁塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装工事)

施工前
施工中
施工後

熊本県宇土市 Y様邸 外壁塗装・屋根塗装工事

(高耐候性アステックペイントによる外壁塗装・屋根塗装工事)

施工前
施工中
施工後
施工前
 
施工後