お客様がハウスメーカーや建設会社等に塗装工事を依頼した場合のカラクリ

「塗装工事専門店とハウスメーカ-等の見積金額の違い」

お客様が、ハウスメーカーや建設会社等に塗装工事を依頼した場合、発生する中間マージンは一般的に約40%前後とされています。

例えばお客様がハウスメーカーや建設会社等に200万円で塗装工事を依頼した場合、中間マージンを40%となると80万円になります。

そして、その残りの120万円で下請けの塗装業者に委託されます。

言い換えると200万円で契約した塗装工事が実際は120万円でできるということになります。

更に下請け業者が孫請け業者に塗装の仕事を委託する場合も多く、その場合は2重の中間マージンがかかり、塗料等に使える費用がかなり少なくなってしまいます。

 


お客様
(200万円で契約)

 

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ハウスメーカー 又は建設会社等
(中間マージン80万円)

 

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下請け塗装業者
(残りの120万円で請負う又は孫請け業者に委託)

 

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孫請け業者
(下請け業者から依頼を受けた場合更に安く請け負うことに)


一般的に、お客様のお宅を塗装する下請け業者又は孫請け業者は、中間マージンを引かれた残りの金額で材料代・足場代・人件費等を払わなくてはいけません。

元請けのハウスメーカー・建設会社等が足場・塗料等を準備する場合もありますが、その場合は中間マージンとその分の経費を差し引いて下請け業者に委託される仕組みになっています。

当店は、下請け業者・仲介業者を一切挟まずに工事の受注から施工・管理・アフターフォローまで全て一貫して行う塗装工事専門店です。

 

そのため、余計な中間マージンが発生いたしません。​

余計な費用をかけずに、適正価格で高いクオリティの技術をお届けいたします。

 

是非、ハウスメーカーのお住まいの塗装はペイントデポへお任せください❗️

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